2026年が始まりました
昨日の夜は、パラパラと雪がちらついていて。まぁ雪というか、小さなヒョウみたいな塊。
ちょうど親戚の家に出かけた帰り道だったので子どもたちは大喜びでした。
しかしまぁ関東は積もらないね。雪だるまを作ったのは、もう何年も前の思い出です。
2026年の予言。
今年は、仕事面で大きな変化がありそうで。ちょっと気を引き締めなくちゃ、な年です。
というか、歳も歳なのでもうちょっとちゃんとしなきゃなー(どんなだ
とは思うのだけど、やはり言い訳としては仕事に全力は注げないので、自分で家庭とのバランスをとらなきゃいけないなぁと思ってたりする。
だって、仕事の代わりはそれこそ掃いて捨てるほどいるけれど、家での役割は分担せざるを得ないから。
それはマイナス面というよりは、今しか必要とされない役割をやりたい、という自分の願望だったりする
あと5年くらいしたら「ママと出かけるの恥ずかしい」お年頃だし
あと10年したら「ウゼェ」と呼ばれる存在になるかもしれないし
そう思うと、「今ここ」に照準を合わせてもいいかな。その分仕事は曹操、いやsosoでいい。
出世より起業したい。
しかし、お金も必要なので今年は時短は封印して、いい塩梅を模索しようと思う。(予言)
子どもたちの様子はといえば、今年は時短勤務でさぞママと一緒にいられて嬉しいだろうと思っていたら
「もうちょっと保育園で遊びたかったー」とか「キッズのおやつ食べたかったー」とか散々である
まぁそれも相手がいて言える文句であるのだが?
夫婦での役割分担としては、お金は稼がない代わりに「何かあった時のお迎えは任せろ!」と夫に言ってあげられるのは良かったんじゃないかしら?(いつもどっちが迎えにいくかのマウントの取り合い)
まぁあとなんだかんだ私の方が職場が近いので、必然的に私が迎えにいく流れになっていたから
そこは時短勤務になって「物理的にそうだよね」と納得することになった
つまり、同じフルタイムでお迎えに行くのも結局私。という構図から
時短だし近いから私が行くか、という納得の結果。という構図に
これは公平であるかと言えばそうじゃないのだけど、家族の中での分担がはっきりした
私は働きたくない・給料減ってもいいから家にシフトする
夫は仕事に集中したい・子どもと触れ合う時間は減るが給料は維持
という選択を家の中でしたことになる。元々そういう家は「何を今さらその話?」と思うかもしれないけれど
我が夫婦としては
私育休・夫仕事
私と夫ともに育休
私仕事・夫育休
私と夫フルタイム
私時短・夫フルタイム
というのをフルコンボで体験してみて、それぞれの良さや軋轢(笑)を体験して、理論とともに実体験としてこれがいいなぁというのを手探りしているところであーる
仕事は楽しいのでね。あとは置いてけぼりにならない程度に頑張ろうかなと思ってます
今年のやりたいこと
抱負とか言われると、ちょっと身構えるけど、新年のこういうタイミングにやりたいことを書き出すのはいいよなぁと思います。
何年か前に、欲しいものをひたすら挙げていく記事を書いたけど
まぁ物欲がない。なんというか、買いたいものが見つからなーい
この記事を書いたときは、育休明け間近で、自分でお金を稼いでなかったからよね。欲しいものでいっぱいって、今思うと可愛いわね私。
新年の挨拶をしに義実家に行った時に
「そういえば、ゆらさんもらった10万円は何に使ったの?」と聞かれました
そうそう、昨年もらった賞金10万円。
「いやぁ、食洗機が壊れそうなので買い換えようかと…」
「ええ?!そんなのに使っちゃダメだよ!そんなの息子(夫)に買ってもらいな」
とな。私としては食洗機を買えばみんな幸せだと思ったのだがw
自分のためだけに、10万円という大金を使うのはちょっと気が引けるのです。
モノはたくさんあるしな。ブランドのバッグとか?リュック背負ってチャリ漕いでる私にはあんまりね〜
でも、今年も何かエッセイなり小説なり投稿したいなぁとは思っている
昨年は、あのあと2作くらいなんか書いて応募した気がする。(何をいつ出していつ発表かメモするの忘れた)
とにかく書いている時間が好きだし溶けていくので、それに伴って賞金が稼げるようになったらいいよなー
- 今年は何がしかの作品を2つ投稿する
- 1つ入選したらいいなー
勝率50%を目指すw
あわよくば、ものを書くだけで食っていけたらいいなー
いや、それは無理でも
投資でちょっと食い扶持は稼ぎながら、好きな時間に好きな文章を書いて食っていけたらいいなー!!
ビギナーズラックを発動してしまったので、世の中を甘く見てます
今年もなんかワクワクするようなことがたくさん起こるといいなぁ🎵